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  <title>アイオライト・ロード</title>
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  <description>私の好きなことを話すブログです。
ゲーム、漫画、アニメ、本、映画。
写真とか撮ったりします。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 26 Mar 2018 14:33:59 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>れみのそうさくむら　第二寄合　お疲れ様でした！</title>
    <description>
    <![CDATA[久し振りに久し振りが重なり、前記事にスパムコメントが殺到したため記事を削除しての再更新となりました。<br />
<br />
こんばんは。<br />
<br />
3/25　日曜日<br />
わくわくホリデーホールにて「れみのそうさくむら　第二寄合」が開かれました。<br />
<br />
今回もメインスタッフで参加しておりまして、主にパンフレットを担当しておりました。<br />
初寄合でのミスを取り返して、ちゃんと第二寄合のパンフを作成することができましたよー！<br />
実は今回、3月に入ってから仕事の立場がちょこっとランクアップしたのです。<br />
故に慣れない増えた仕事と、12日間でパンフレットを完成させなければならないという壁が立ちはだかりました。笑<br />
前回のページももちろんありましたし、改良する点も村長・まっちさんと連絡を取りつつの修正、作成でした。<br />
厳密に言うと中身は大丈夫だったんですが別のところでやらかし&hellip;&hellip;これはまた、別の機会にでもお話しします。<br />
<br />
第一回はどうなるかもわからないままでの開始でしたが、第二回は第一回より相当リラックスして参加できました。<br />
主に受付とスタッフブースにいたのかな。<br />
<br />
今回のれみむらでも初参加の方々がたくさんいらっしゃってました。<br />
イベント自体も初めてという方もいらっしゃったことでしょう。<br />
私自身、イベントに参加し始めたのがもう八年か九年前になります。<br />
元々は専門学校でゲーム制作を勉強していましたが、そこでサークルに入り、様々な作品に携わり、時には合同誌を作成したりなんかして、その日々はかなり充実していました。<br />
色々なイベントに参加する内に、自らもこういった場を手伝いたいと思い、今に至ると思うのです。<br />
思うのです、というのは、本能のままに従っていたらここに辿り着いていたということですｗ<br />
れみのそうさくむらというイベントが、誰かしらの、何かのきっかけになれば良いな、と心から思い、思い切り当日散財してきました。満足です。<br />
<br />
帰ってきてからは一瞬で撃沈したのですが、そのおかげで今日の仕事は体力八割のところから開始することができました！！！笑<br />
<br />
今日寝て明日起きて、全快という感じかな。<br />
サークル参加の方々も、一般参加の方々も、帰宅してからゆっくり休めたでしょうか。<br />
<br />
まだまだ今週が始まったばかりですが、どうぞ無理なさらず過ごしてください。<br />
私も今週はセーフモードでの起動です。<br />
ではでは、れみむらにいらしてくださった皆様方、ありがとうございました！]]>
    </description>
    <category>イベント</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%82%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%80%E3%82%89%E3%80%80%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E5%AF%84%E5%90%88%E3%80%80%E3%81%8A%E7%96%B2%E3%82%8C%E6%A7%98%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 26 Mar 2018 14:33:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>数ページほどブログを読み返してみて</title>
    <description>
    <![CDATA[自分の「これからは毎日ブログを書きます！」みたいな言葉を一切信じてはいけないことに気づきました。<br />
こんばんは。明日はとうとうwoRksです。<br />
詳細は一つの前の記事、あるいはスクロールして前の記事へジャンプ！<br />
<br />
今の職場で働き続けて、もう一年四ヶ月くらいです。<br />
大変なこととかやらなきゃいけないことは山ほどあって、時には仕事量に押しつぶされそうになる日もありますが、「無理！　忙しい！」と躊躇いよりも先にその言葉が出てくるようになりました。<br />
<br />
古株に入るもんで、なるべく人に仕事を教えるときに相手の理解度や通じやすいたとえを考えながら話をしているのですが、結構な難しさと共に面白さがあります。<br />
<br />
ちょうど今は踏ん張らなければいけないところで&hellip;&hellip;というより、三ヶ月ほど前から同じ優先順位の仕事が重なっていて、しかし他の仕事も入ってくるのでなかなか進まず、進んでは新たな問題が増え、みたいなことをやっています。<br />
おそらくあと向こう三ヶ月はやっているだろう業務です。地味に膨大な量の仕事をずっっっっっっっっっっとやって、終わりが見えないけれどやらないと終わらない、という地獄になっているので、既に悟りを開きました。<br />
<br />
なるべく早めに終わらせた方がほうぼうに迷惑や負担はかけないのですが、三ヶ月やって終わらないものを一日で終わらせようとするほうが無理なんですよｗｗｗウケる。<br />
追い詰められているといえば常に追い詰められているのですが、くそったれやってやるわボケが、という気持ちで進めているのでもうしばらくは潰れずに済みそうです。<br />
<br />
まあ今の作業があと半年で終わっても、もう一個一年くらい終わらないだろう仕事あるからね。<br />
気にしてもしょうがないね。<br />
<br />
自分への誕生日プレゼントにニンテンドー2DSLLのターコイズかMP3ウォークマンを買おうか非常に迷っております&hellip;&hellip;。<br />
結構前から、赤の他人であっても一人で歩いてるときの笑い声が耳に入ると辛い感じでして。音楽があれば気にならないので、どうしようかなぁと。<br />
今もアイポッド8GBを使っているのですが、もうちょっと曲を入れたいので、悩みどころです。<br />
<br />
ではでは、今日はこの辺で。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%95%B0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%BB%E3%81%A9%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%BF%94%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sun, 08 Oct 2017 14:09:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">starryskay.blog.shinobi.jp://entry/56</guid>
  </item>
    <item>
    <title>れみのそうさくむらスタッフ参加＆the woRks HALLOWEEN HAVOC 14参加します</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは！　やっとこさ諸々書こうと腰を上げたので、告知関係をいくつかさせていただきたいと思います。<br />
<br />
まずスタッフとして参加しておりますイベントから(*&acute;&omega;｀*)<br />
<span style="font-size: x-large;"><a href="https://remipro06.wixsite.com/remi-mura" title="" target="_blank">れみのそうさくむら 創作交流会初寄合</a></span><span style="font-family: メイリオ,meiryo,ヒラギノ角ゴ pro w3,hiragino kaku gothic pro,sans-serif;"><span class="color_11"></span></span><br />
<span style="font-family: メイリオ,meiryo,ヒラギノ角ゴ pro w3,hiragino kaku gothic pro,sans-serif;"><span class="color_11"></span></span><br />
<span style="font-size: x-large;">開催日：2017/09/24（日曜日）</span><br />
<span style="font-size: x-large;">開催時間：11:00～17:00</span><br />
<span style="font-size: x-large;">開催場所：札幌市民ホール（わくわくホリデーホール）</span><br />
<br />
こちらのイベントにスタッフとして参加しております！<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;"><a href="https://twitter.com/sousakumura06?lang=ja" title="" target="_blank">れみむらツイッターアカウント</a></span><br />
<span style="font-size: x-large;"><a href="https://remipro06.wixsite.com/remi-mura" title="" target="_blank">れみむらサイト</a></span><br />
<br />
企画詳細はリンクをご覧いただきますとより詳しく載っているのですが、ざっくりいくつか。<br />
<br />
サークル様宛てのファンレター企画やビンゴ企画、そして前週9/16に開催される<br />
<br />
オールジャンルシールオンリーイベント<br />
<span style="font-size: x-large;"><a href="https://petafesta.wixsite.com/petafes" title="" target="_blank">Peta Festa!2様</a></span><br />
こちらに足を運んでいただき、<span style="text-decoration: underline; color: #ff9900;"><strong><span style="font-size: large; text-decoration: underline;">パンフレットをれみのそうさくむら村役場にお持ちいただきますと、【れみむら振興券】というペタフェス2様との連動企画で100円分の券を貰えます。会場内で使用できます。</span></strong></span><br />
ぜひぜひぜひ、ペタフェス2様へ先にお立ち寄りください(*&acute;&forall;｀*)(*&acute;&forall;｀*)<br />
可愛いシールがたくさんあることでしょう(&bull;ө&bull;)♡<br />
<br />
<span style="font-size: x-large;"><a href="https://twitter.com/PetaFesta?lang=ja" title="" target="_blank">ペタフェス2様ツイッターアカウント</a></span><br />
<br />
以上運営イベントの告知でした。<br />
以下参加イベントの告知です( ･`д･&acute;)<br />
<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/overdose_co2/" title="" target="_blank"><span style="font-size: x-large;">the woRks HALLOWEEN HAVOC 14</span></a><br />
<br />
に参加します！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！<br />
<br />
もう六年も通っているイベントだというのに、申し込みの時点から緊張しておりまして、私は当日一体何を忘れるんだろうかと心配になっておりますｗｗｗ<br />
<br />
一次創作中心のお茶会・同人誌即売会という感じでございます。<br />
毎回おせんべいとかしょっぱい系のお菓子と番茶でお腹が水分タプタプで終わるんですよ！！<br />
ぜひお立ち寄りください。<br />
<br />
今回ですが、<br />
<br />
<span style="color: #e83817;"><strong><span style="font-size: large;">ある意味変身物現代ファンタジー両片思い双子小説</span></strong></span><br />
<span style="font-size: x-large; color: #e83817;"><strong>「永遠の紅蓮」【全7巻】</strong></span><br />
<span style="color: #e83817;"><strong><span style="font-size: large;">A5　48P　各400円<br />
HP<a href="http://shirayuki.koborezakura.com/" title="" target="_blank"><span style="color: #e83817;">▲</span></a>にて全文掲載しておりますが、<br />
同人誌版は各巻書き下ろしSSがあります。</span></strong></span><br />
<a target="_blank" href="//starryskay.blog.shinobi.jp/File/d3404817.jpeg" title=""><img src="//starryskay.blog.shinobi.jp/Img/1465315661/" alt="" /><br />
<br />
<br />
</a><br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff; font-size: large;">「青」をテーマにした小説アンソロジー</span></strong><br />
<span style="font-size: x-large;"><strong><span style="color: #0000ff;">「サイネリア」</span></strong></span><br />
<strong><span style="color: #0000ff; font-size: large;">A5　51P　400円</span></strong><br />
<a target="_blank" href="//starryskay.blog.shinobi.jp/File/833b1b51.jpeg" title=""><img src="//starryskay.blog.shinobi.jp/Img/1485429864/" alt="" /><br />
<br />
</a> <span style="font-size: large;">執筆陣：</span><br />
<span style="font-size: large;">風月　或様</span><br />
<span style="font-size: large;">森野　いづみ様</span><br />
<span style="font-size: large;">思案間　善太様</span><br />
<span style="font-size: large;">黒猫　千鶴様</span><br />
<span style="font-size: large;">小鳥遊　キョウ</span><br />
<br />
各話タイトルには小鳥遊が皆様からいただいた原稿を読み、その雰囲気に合わせて選びぬいた紙を使用しています！！！<br />
<span style="text-decoration: underline;"><span style="text-decoration: underline;"></span></span>
<h2><span class="wysiwyg-color-red" style="color: #3366ff; text-decoration: underline;">★こんなお話です一覧★（作品名/作者敬称略）</span></h2>
<span style="color: #0000ff;"> </span><span style="color: #0000ff;"></span>
<h2><span style="color: #0000ff;">レイン・ブルー・ユース/風月　或</span></h2>
　雨の中を『僕』はずぶ濡れになりながらも走る。<b><br />
　</b>転がり落ちた土手で空を見上げながら、痛みを噛みしめる『僕』は思い返した。<b><br />
　　　　　</b>
<h3><b>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ――</b>こんな姿、誰にも見られたくはない。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
雨にまつわる恋のお話です。
<h2><br />
<span class="wysiwyg-color-navy" style="color: #3366ff;">蒼い竜とお姫様の話/森野いづみ</span></h2>
　山奥の洞窟に、一匹の蒼い竜がいます。<br />
　悪しき邪竜として過ごす彼が、一人のお姫様をさらってきましたとさ。<br />
　だけど勝手気ままな人質のお姫様は、竜に要求し放題。
<h3>　　　　　「&hellip;&hellip;竜さんに泣かされました。責任とってください」<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
<p>暖かく優しい、人外の竜と少女のお話です。</p>
<h2><span style="color: #0000ff;">青は燃えてるか/思案間善太</span></h2>
　運び屋ヴェルの休日に、突然の依頼が舞い込んだ。<br />
　新鋭の画家ロナウド＝マークソンの個展帰りに粉物を取り扱う組織の片付けを引き受けたヴェルは、仕事仲間のエレトリカと共に清掃場所へと向かうが、そこで遭遇する出来事とは――。
<h3>　　　　　色彩豊かな青い絵画の中、<br />
　　　　　　　ただ一枚、<br />
　　　　　　　　その一枚だけが爽やかさとは遠くかけ離れた暗い海だった。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
重厚な文章が印象的な、何とも言えない余韻を残すお話です。<br />
<br />

<h2><span style="color: #3366ff;">雨を呼ぶ姉妹/黒猫千鶴</span></h2>
　肺が砂となって消えてゆく、治療法のない病に侵された妹、シズクのために姉、イズモは何かできないか探し始める。突然声をかけられた少年から「奇病を治す花の種」を託されて――。
<h3>　　　　　「絵本みたいに、皆が幸せになれればいいのに&hellip;&hellip;」 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
心の中に沁み込んでくるような柔らかさを持つ、優しい優しいお話です。<br />
<br />

<h2><span style="color: #0000ff;">終わる世界と最後の歯車/小鳥遊キョウ</span></h2>
　少女セシリオが目覚めたのは、雪の降り続ける何もない世界でした。<br />
　傍らには無愛想な青年、ウィリアムがいるだけ。記憶もなく、手掛かりすら残っていません。<br />
　一日、また一日、永遠に雪の降り続ける世界を生きるセシリオとウィリアム。<br />
　最後にセシリオが知る真実とは――。
<h3>　　　　　「セシリオ、君のために、おれは生まれた」<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
<br />
以上です！　よろしくお願いいたします！<br />
<br />
仕事が忙しいです！　終わらない旅路です！　でも元気です！　ではまた！（雑）]]>
    </description>
    <category>イベント</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%82%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%80%E3%82%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%95%E5%8F%82%E5%8A%A0%EF%BC%86the%20works</link>
    <pubDate>Fri, 08 Sep 2017 14:11:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>新しいパソコンが届きました</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは。<br />
最近忙しさに拍車がかかった忙しさですっかりブログの存在を忘れていたのですが、<br />
新しいパソコンが届いたのを理由にちらりと確認してみると<br />
「三ヶ月以上更新がないときはこの広告が表示されます」<br />
みたいな文章を発見してしまってですね&hellip;&hellip;三ヶ月以上って。<br />
<br />
ということで、近況をつらつらと書いていきたいと思います。<br />
<br />
今はすっかり三國無双7&rarr;無双OROCHI2のコンボが決まっておりまして、非常にストレスフリーな日常を送っております。<br />
あくまでその日のうちにその日のストレスを解消できる、という点において。<br />
<br />
アマゾンプライム会員になり勇者ヨシヒコにハマり、映画がいつでも観られるという安心感の上で送る毎日が安定しすぎております。<br />
ポケモンもとうとうムーンを購入しました。<br />
ちまちま進めているのですが、もうインプット、インプット、インプットの日々&hellip;&hellip;そろそろアウトプットしたくなってもおかしくない感じです。<br />
<br />
本も大体職場で昼休み中読んでいるのですが、だいたい二日に一冊ペースで読んでました。次は何を読もうかな&hellip;&hellip;。<br />
<br />
結構気ままに生きています。<br />
めんどくさいことはあるけど人間だからね、仕方ないね！！！！！！！！！！！！！！<br />
テキトーに生きると決めたことを最近思い出さなければいけなさそうなので、しばらくダラダラ生きていきます！！！！！！！！]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%8C%E5%B1%8A%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Sun, 23 Jul 2017 11:59:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サイネリア委託情報+れみのそうさくむらスタッフに参加します！</title>
    <description>
    <![CDATA[<h3>皆様方お久しぶりでございます。</h3>
<h3>仕事から帰ってきてはアニメを見たり積読を消化したり、ゲームに熱中したりと家の中の暇つぶし&hellip;&hellip;いや、使命には事欠きませんが、今回は二件のお知らせがございまして更新することとなｒました( ･`&omega;･&acute;)</h3>
<h3><span style="color: #00ff00;">●苫小牧まるうたげ様にサイネリアが出張します！●</span><br />
【イベント開催日時等情報】<br />
場所：苫小牧労働福祉センター<br />
（苫小牧市末広町1丁目15番7号）<br />
<br />
一般参加：300円（パンフレット代）<br />
<br />
風鳴月様スペースナンバー「B-13」</h3>
<h3>苫小牧で年二回ほど開催されております</h3>
<h2><a href="http://www3.to/uta-ge" title="" target="_blank">まるうたげ様</a></h2>
<h3>に参加される【風鳴月～かざめいげつ～】様の風月　或様に「青」をテーマにした合同小説誌「サイネリア」を委託しております！</h3>
<h2>【<a href="https://twitter.com/windingmoon_gil?lang=ja" title="" target="_blank">風鳴月様Twitter</a>】</h2>
<h2>【<a href="http://windingmoon.web.fc2.com/" title="" target="_blank">風鳴月様サイト</a>】</h2>
<h3>風鳴月様のサイトにはまるうたげ様で頒布される作品情報が記載されておりますので、是非こちらもご覧ください。</h3>
<h2><a href="http://windingmoon.web.fc2.com/offline.html" title="" target="_blank">風鳴月様頒布作品情報ページ</a></h2>
<h3>或様、いつもありがとうございます(*&acute;&omega;｀*)<br />
風鳴月様のマスコットキャラクターであるジリアンちゃんの可愛いシールなどございますので、是非！　是非！　行ってください！</h3>
<h3>以下、サイネリアの作品情報です！</h3>
<br />
<strong><span style="font-size: x-large; color: #00ccff;">★「青」テーマ合同誌　サイネリア概要★</span></strong><br />
<a target="_blank" href="//starryskay.blog.shinobi.jp/File/833b1b51.jpeg" title=""><img src="//starryskay.blog.shinobi.jp/Img/1485429864/" alt="" /></a> &nbsp; <br />
<span style="font-size: large;">サイズ：A5<br />
ページ数：51</span><br />
<span style="font-size: large;">頒布価格：400円</span><br />
<span style="font-size: large;">執筆陣：</span><br />
<span style="font-size: large;">風月　或様</span><br />
<span style="font-size: large;">森野　いづみ様</span><br />
<span style="font-size: large;">思案間　善太様</span><br />
<span style="font-size: large;">黒猫　千鶴様</span><br />
<span style="font-size: large;">小鳥遊　キョウ</span><br />
<br />
各話タイトルには小鳥遊が皆様からいただいた原稿を読み、その雰囲気に合わせて選びぬいた紙を使用しています！！！<br />
<br />
実はテキレボに委託させていただいたときの紹介文もございまして、そちらもドドンと掲載します！<span style="text-decoration: underline;"><span style="text-decoration: underline;"></span></span>
<h2><span class="wysiwyg-color-red" style="color: #3366ff; text-decoration: underline;">★こんなお話です一覧★（作品名/作者敬称略）</span></h2>
<span style="color: #0000ff;"> </span><span style="color: #0000ff;"></span>
<h2><span style="color: #0000ff;">レイン・ブルー・ユース/風月　或</span></h2>
　雨の中を『僕』はずぶ濡れになりながらも走る。<b><br />
　</b>転がり落ちた土手で空を見上げながら、痛みを噛みしめる『僕』は思い返した。<b><br />
　　　　　</b>
<h3><b>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ――</b>こんな姿、誰にも見られたくはない。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
雨にまつわる恋のお話です。
<h2><br />
<span class="wysiwyg-color-navy" style="color: #3366ff;">蒼い竜とお姫様の話/森野いづみ</span></h2>
　山奥の洞窟に、一匹の蒼い竜がいます。<br />
　悪しき邪竜として過ごす彼が、一人のお姫様をさらってきましたとさ。<br />
　だけど勝手気ままな人質のお姫様は、竜に要求し放題。
<h3>　　　　　「&hellip;&hellip;竜さんに泣かされました。責任とってください」<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
<p>暖かく優しい、人外の竜と少女のお話です。</p>
<h2><span style="color: #0000ff;">青は燃えてるか/思案間善太</span></h2>
　運び屋ヴェルの休日に、突然の依頼が舞い込んだ。<br />
　新鋭の画家ロナウド＝マークソンの個展帰りに粉物を取り扱う組織の片付けを引き受けたヴェルは、仕事仲間のエレトリカと共に清掃場所へと向かうが、そこで遭遇する出来事とは――。
<h3>　　　　　色彩豊かな青い絵画の中、<br />
　　　　　　　ただ一枚、<br />
　　　　　　　　その一枚だけが爽やかさとは遠くかけ離れた暗い海だった。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
重厚な文章が印象的な、何とも言えない余韻を残すお話です。<br />
<br />

<h2><span style="color: #3366ff;">雨を呼ぶ姉妹/黒猫千鶴</span></h2>
　肺が砂となって消えてゆく、治療法のない病に侵された妹、シズクのために姉、イズモは何かできないか探し始める。突然声をかけられた少年から「奇病を治す花の種」を託されて――。
<h3>　　　　　「絵本みたいに、皆が幸せになれればいいのに&hellip;&hellip;」 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
心の中に沁み込んでくるような柔らかさを持つ、優しい優しいお話です。<br />
<br />

<h2><span style="color: #0000ff;">終わる世界と最後の歯車/小鳥遊キョウ</span></h2>
　少女セシリオが目覚めたのは、雪の降り続ける何もない世界でした。<br />
　傍らには無愛想な青年、ウィリアムがいるだけ。記憶もなく、手掛かりすら残っていません。<br />
　一日、また一日、永遠に雪の降り続ける世界を生きるセシリオとウィリアム。<br />
　最後にセシリオが知る真実とは――。
<h3>　　　　　「セシリオ、君のために、おれは生まれた」<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）<br />
<br />
<span style="color: #ff9900;"><strong><span style="text-decoration: underline;">●札幌一次創作交流会イベント「れみのそうさくむら」にスタッフ参加します！●</span></strong></span><span style="color: #ff9900;"><strong><span style="text-decoration: underline;">【開催日時等】</span></strong></span></h3>
<h3 class="font_7"><span style="color: #000000;">日時：09月24日(日)11:00～17:00</span></h3>
<h3 class="font_7"><span style="color: #000000;">場所：わくわくホリデーホール</span></h3>
<h3 class="font_7"><span style="color: #000000;">　　　(札幌市民ホール)第一会議室</span></h3>
<h3 class="font_7"><span style="color: #000000;">​主催：RemiPro(れみ村長)<br />
<br />
■リンク一覧■<br />
【<a href="https://remipro06.wixsite.com/remi-mura" title="" target="_blank">れみのそうさくむらホームページ</a>】<br />
【<a href="http://sousakumura.blog.fc2.com/" title="" target="_blank">れみのそうさくむらブログ</a>】<br />
【<a href="https://twitter.com/sousakumura06?lang=ja" title="" target="_blank">れみのそうさくむらTwitter</a>】<br />
<br />
初開催のイベントとなります！<br />
申し込みも開始しておりますので、是非ご検討の上でご参加いただければと思います(ﾉ&acute;&forall;｀*)<br />
<br />
申し込み方法はオンライン・申込書対応の二つでして、今後申込書が設置される札幌のイベントは<br />
</span><span style="color: #000000;">3/26(日)<br />
<span style="color: #00ff00;">☆やること山盛りまるうたげ ☆様【上記情報記載済】</span><br />
<span style="color: #ff0000;">アリスオンリーイベント　【<a href="http://bokukoe.com/a_top.html" title="" target="_blank"><span style="color: #ff0000;">Daydream Alice act4</span></a>】様</span><br />
<br />
<a href="https://remipro06.wixsite.com/remi-mura" title="" target="_blank">れみむらサイトオンライン申込ページ</a><span class="twitter-timeline-link"><span class="js-display-url"><br />
<br />
です。<br />
どうぞお申込み、お立ち寄り、お持ちくださいますようよろしくお願いいたします(*˘︶˘*).｡.:*♡<br />
<br />
ではでは、皆様にとってよい週末となりますように！！<br />
</span></span></span></h3>
<h3></h3>]]>
    </description>
    <category>イベント</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%8D%E3%83%AA%E3%82%A2%E5%A7%94%E8%A8%97%E6%83%85%E5%A0%B1-%E3%82%8C%E3%81%BF%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%80%E3%82%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%95%E3%81%AB%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Fri, 24 Mar 2017 11:27:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">starryskay.blog.shinobi.jp://entry/52</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『High and Low!』一巻感想</title>
    <description>
    <![CDATA[先日行われましたwoRks33に参加された方々、お疲れ様でした！<br />
<br />
色々目的のものをゲットして、次の日に差し支えがないように早めに帰ってきたのですが、久し振りの方々とお話しすることができて非常に楽しかったです！<br />
<br />
今回は、直前の記事でもご紹介させていただきました「風鳴月」様の風月　或さんが執筆された「High and Low!」の感想です。<br />
【<a href="http://windingmoon.web.fc2.com/" title="" target="_blank">風鳴月様サイトへ</a>】&larr;或さんや他のメンバーの方々の個性あふれるイラストや小説など、こちらにてどうぞ！<br />
元々試し読みの冊子はいただいていたあとに一巻が頒布されたという情報は知っていたのですが、なかなかイベントに行く機会に恵まれず、今回やっとゲットすることができたというわけです。<br />
<br />
しっかりとしたハードカバーの製本にまず感動して、購入即読書に入りました。<br />
或さんの作品は青をテーマにした合同小説誌「サイネリア」でも拝読させていただいたのですが、何より文章の読みやすさ、キャラクターがどういうキャラクターなのか入ってきやすくて、今回も楽しく世界観に馴染むことができました。<br />
突っ走る熱い紅介と、対照的な冷弥の、でこぼこでありながらお互いを心の底から信頼し、背中を預けることができる関係性、なおかつバディもの&hellip;&hellip;！　はまらないわけがありません。<br />
あと異能ですし！<br />
今回の巻はもう一人「皆月　藍瑠」という女の子が出てくるのですが、とにかくかっこいい&hellip;&hellip;映像で見てみたいくらいの鮮やかな動きのある描写で、守られたい&hellip;&hellip;（本音）<br />
<br />
是非札幌のイベントに参加される機会があれば、まず手にとって、そして読んでいただきたい作品です。<br />
毎回ラミカやサンキューカードなど、溢れるサービス精神で楽しませてくださるサークルさんです。<br />
<br />
ではでは、感想でした！]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8Ehigh%20and%20low-%E3%80%8F%E4%B8%80%E5%B7%BB%E6%84%9F%E6%83%B3</link>
    <pubDate>Sat, 04 Feb 2017 12:53:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">starryskay.blog.shinobi.jp://entry/51</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【イベント委託情報】1月29日のwoRks様に委託します！ #woRks33</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは。寒い日々が続いていますが、みなさま体調はいかがでしょうか。<br />
本日はありがたくも、サイネリア執筆者である<span style="color: #99cc00;"><strong><span style="font-size: large;">風月　或様</span></strong></span>がいらっしゃる創作サークル<span style="color: #99cc00;"><strong><span style="font-size: large;">「風鳴月～かざめいげつ～」様</span></strong></span>よりありがたいお申し出をいただき、委託に関してのお知らせをしに参上つかまつりました。<br />
<br />
<span style="font-size: large;">イベント名</span><br />
<span style="font-size: large;">the woRks original 33</span><br />
<span style="font-size: large;">【<a href="http://blog.livedoor.jp/overdose_co2/" title="" target="_blank">ブログはこちら</a>】</span><br />
<span style="font-size: large;">【<a href="https://twitter.com/woRksoriginal?lang=ja" title="" target="_blank">Twitterアカウントはこちら</a>】</span><br />
<br />
<span style="font-size: large;">開催日時</span><br />
<span style="font-size: large;">２０１７年 １月２９日（日）</span><br />
<span style="font-size: large;">１１時～１５時</span><br />
<br />
<span style="font-size: large;">会場</span><br />
<span style="font-size: large;"> 札幌市民ホール２Ｆ（わくわくホリデーホール）</span><br />
<span style="font-size: large;"> 第１･２会議室【<a href="http://www.sapporo-shiminhall.org/access/" title="" target="_blank">アクセス方法はこちら</a>】</span><br />
<span style="font-size: large;">一般参加入場料：300円</span><br />
<br />
イベント当日はお茶とお菓子が味わい放題で、オリジナルのグッズや小説、マンガを取り扱う方々がたくさんいらっしゃるイベントです。<br />
私も６年くらい、参加できるときは全て参加しておりました。<br />
<br />
<span style="font-size: large;"><strong>さてさて、そんなwoRksさんの<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;">スペースナンバー13・14</span>に参加される「風鳴月～かざめいげつ～」様に、<span style="font-size: x-large; color: #0000ff;">青をテーマにした合同誌、【サイネリア】を委託いたします！</span></strong></span><br />
<span style="font-size: large;"><strong>【<a href="https://twitter.com/windingmoon_gil?lang=ja" title="" target="_blank">風鳴月様Twitter</a>】</strong></span><br />
<span style="font-size: large;"><strong>【<a href="http://windingmoon.web.fc2.com/" title="" target="_blank">風鳴月様サイト</a>】</strong></span><br />
<br />
去年の7月16日に頒布されたこちらの合同誌を、今度は風鳴月様にてゲットできます！<br />
<span style="font-size: x-large;">★「青」テーマ合同誌　サイネリア概要★</span><br />
<a target="_blank" href="//starryskay.blog.shinobi.jp/File/833b1b51.jpeg" title=""><img src="//starryskay.blog.shinobi.jp/Img/1485429864/" alt="" /></a> &nbsp; <br />
<span style="font-size: large;">サイズ：A5<br />
ページ数：51</span><br />
<span style="font-size: large;">頒布価格：400円</span><br />
<span style="font-size: large;">執筆陣：</span><br />
<span style="font-size: large;">風月　或様</span><br />
<span style="font-size: large;">森野　いづみ様</span><br />
<span style="font-size: large;">思案間　善太様</span><br />
<span style="font-size: large;">黒猫　千鶴様</span><br />
<span style="font-size: large;">小鳥遊　キョウ</span><br />
<br />
各話タイトルには小鳥遊が皆様からいただいた原稿を読み、その雰囲気に合わせて選びぬいた紙を使用しています！！！<br />
<br />
実は前回テキレボに委託させていただいたときの紹介文もございまして、そちらもドドンと掲載します！<span style="text-decoration: underline;"><span style="text-decoration: underline;"><b></b></span></span>
<h2><span class="wysiwyg-color-red" style="color: #3366ff; text-decoration: underline;">★こんなお話です一覧★（作品名/作者敬称略）</span></h2>
<h2><span style="color: #0000ff;">レイン・ブルー・ユース/風月　或</span></h2>
　雨の中を『僕』はずぶ濡れになりながらも走る。<b><br />
　</b>転がり落ちた土手で空を見上げながら、痛みを噛みしめる『僕』は思い返した。<b><br />
　　　　　</b>
<h3><b>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ――</b>こんな姿、誰にも見られたくはない。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
雨にまつわる恋のお話です。
<h2><br />
<span class="wysiwyg-color-navy" style="color: #3366ff;">蒼い竜とお姫様の話/森野いづみ</span></h2>
　山奥の洞窟に、一匹の蒼い竜がいます。<br />
　悪しき邪竜として過ごす彼が、一人のお姫様をさらってきましたとさ。<br />
　だけど勝手気ままな人質のお姫様は、竜に要求し放題。
<h3>　　　　　「&hellip;&hellip;竜さんに泣かされました。責任とってください」<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
<p>暖かく優しい、人外の竜と少女のお話です。</p>
<p></p>
<h2><span style="color: #0000ff;">青は燃えてるか/思案間善太</span></h2>
　運び屋ヴェルの休日に、突然の依頼が舞い込んだ。<br />
　新鋭の画家ロナウド＝マークソンの個展帰りに粉物を取り扱う組織の片付けを引き受けたヴェルは、仕事仲間のエレトリカと共に清掃場所へと向かうが、そこで遭遇する出来事とは――。
<h3>　　　　　色彩豊かな青い絵画の中、<br />
　　　　　　　ただ一枚、<br />
　　　　　　　　その一枚だけが爽やかさとは遠くかけ離れた暗い海だった。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
重厚な文章が印象的な、何とも言えない余韻を残すお話です。<br />
<br />

<h2><span style="color: #3366ff;">雨を呼ぶ姉妹/黒猫千鶴</span></h2>
　肺が砂となって消えてゆく、治療法のない病に侵された妹、シズクのために姉、イズモは何かできないか探し始める。突然声をかけられた少年から「奇病を治す花の種」を託されて――。
<h3>　　　　　「絵本みたいに、皆が幸せになれればいいのに&hellip;&hellip;」 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）</h3>
心の中に沁み込んでくるような柔らかさを持つ、優しい優しいお話です。<br />
<br />

<h2><span style="color: #0000ff;">終わる世界と最後の歯車/小鳥遊キョウ</span></h2>
　少女セシリオが目覚めたのは、雪の降り続ける何もない世界でした。<br />
　傍らには無愛想な青年、ウィリアムがいるだけ。記憶もなく、手掛かりすら残っていません。<br />
　一日、また一日、永遠に雪の降り続ける世界を生きるセシリオとウィリアム。<br />
　最後にセシリオが知る真実とは――。
<h3>　　　　　「セシリオ、君のために、おれは生まれた」<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（本文より引用）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それではぜひとも、風鳴月様にお立ち寄りくださいませ。<br />
委託のお話をいただきました或様、いつも本当にありがとうございます(*&acute;Д｀)<br />
見本誌もお預けしてありますので、是非お試しください！<br />
当日は小鳥遊も午前中遊びに参ります。<br />
よろしくお願いいたします(ﾉ&acute;&forall;｀*)</h3>]]>
    </description>
    <category>イベント</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%80%90%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E5%A7%94%E8%A8%97%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%80%911%E6%9C%8829%E6%97%A5%E3%81%AEworks%E6%A7%98%E3%81%AB%E5%A7%94%E8%A8%97%E3%81%97</link>
    <pubDate>Thu, 26 Jan 2017 11:35:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">starryskay.blog.shinobi.jp://entry/50</guid>
  </item>
    <item>
    <title>vitaデビューの巻</title>
    <description>
    <![CDATA[いつの間にか年が明けて、更には二月に差し掛かりそうになっていました。<br />
<br />
あけましておめでとうございます。<br />
小鳥遊です。<br />
<br />
Twitterでは寝る寝る詐欺しました。申し訳ないです。ふと「そういや更新してねぇな」って思い立って！！！！！！　今！！！！！！！<br />
PCの調子が結構悪く、突然の再起動を繰り返すようになってからは完全にiPodと同期するときくらいにしか開いておりません。<br />
ネトゲはあんまりしなくなってきたので、とにかくマイクロソフトが入っていればいいパソコンへと買い替え時です&hellip;&hellip;ぐぬぬ。<br />
<br />
というわけで、タイトルの件です。<br />
<br />
年明け前に、自分へのご褒美としてクレジットなカードを使ってVITAを手に入れました。<br />
七年だか六年くらい前、ペルソナ4ゴールデンが発売されてからずっと欲しかったのですがようやく手に入りました。<br />
初代PSのアーカイブスもあるどころかPSPも、更にはダウンロードコンテンツも充実していて、実は毎日ゲーム漬けなのです。<br />
★真・流行り神<br />
★真・流行り神2<br />
★Fate<br />
★サモンナイト6<br />
★ゴッドーイーター2レイジバースト<br />
★東京ザナドゥ<br />
をパッケージ版で入手し、<br />
★ソウルサクリファイスデルタ<br />
を体験版やったその日に購入しました。<br />
これから3DSでモンハンも控えているので、アクションゲームにはより一層力が入りそうです。<br />
<br />
ではでは、短いですが生存報告ということで。<br />
おやすみなさいませ。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/vita%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%B7%BB</link>
    <pubDate>Sun, 22 Jan 2017 14:35:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">starryskay.blog.shinobi.jp://entry/49</guid>
  </item>
    <item>
    <title>文フリ札幌入手本【切符】感想</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは。休日は絶対外に出ないなんて思いつつも、気づけば何かこう明るい日光的なものを求めて外に出てしまいますね。<br />
スーパーでゲットしたがぶ飲みレモンクリームソーダなるものがとても美味しかったので、なるべく買いすぎないようにしたいと思います&hellip;&hellip;カルピスのいちごミルクといい、本当に誘惑が多くて&hellip;&hellip;。<br />
<br />
閑話休題。本日の感想は、第一回文学フリマ札幌にて入手したタカヤコージ様の「切符」という連作短編ホラーです。<br />
<a href="https://c.bunfree.net/c/sapporo01/5320" title="" target="_blank">文学フリマのカタログページ</a><br />
と<br />
<a href="https://item.mercari.com/jp/m207512193/" title="" target="_blank">メルカリのページ</a><br />
をリンクさせていただきます。<br />
<br />
十篇からなる短編の最初は「銃声」戦争で徴兵された本好きの元学生、古林がメインとなって話が進んでいきます。<br />
1話目の「銃声」のみ、ほんの少しだけ詳しめに書きますので、ネタバレ注意です。<br />
捕虜が敵部隊に関する情報を吐いたその夜、古林は呼び出されます。目の前には捕虜二人の内の一人。分隊長は古林に捕虜を殺せと命じます。<br />
古林は今まで人を斬ったことすらないのに、捕虜の首に軍刀を落としました。捕虜は一太刀で死ぬことができませんでした。その場は上等兵が介錯をし、捕虜は死んでいきます。<br />
古林は捕虜から目を離せませんでした。<br />
という、最初から胃に鉛を流し込まれたかのような話の重さですが、こんなものではありません。<br />
捕虜が敵軍に関する情報を吐き、進軍を決めた古林の所属する隊は、このあと大変なことになります。絶望の嵐でした。<br />
最後は敵軍のひとりが古林に「切符」を持たせて、彼を撃ち抜きます。<br />
<br />
あまりの重さに読み終えてから銃声の世界から抜け出せず、五、六回は読み返しました。<br />
<br />
タイトルが「切符」であるからこそ、今後の短編も切符が関わってくるのだろうと思い、夢中でページをめくります。全体での登場人物は多めなのですが、各短編に三人ほどで一話がおさまっているので、人物像がつかみやすく、「ああ、これはこの話に出てきたあの人のことか！」という、読者のみが知りうるその情報は「そうそれ！　それはそいつがやったんだ！」と登場人物に思わず教えたくなるほどです。<br />
<br />
全ての話が、言葉にできないくらい暗く重い読後感を持って読者をその世界観へ誘っていきます。<br />
十篇を読み終わったあとに残ったのは「続きを読みたい」「一心不乱にその世界観に浸りたい」という気持ちです。<br />
<br />
元々巨大掲示板や、時たままとめられる「異世界に行ってきた」といったたぐいの話が好きでして、一時期は読み漁っていたものです。あとから騙されたとわかるものもありますが、世界観が精巧過ぎて、書き込みがリアルすぎて、ひとつも悔しい思いはしませんでした。<br />
<br />
切符の次の作品は、切符を持った人たちが向かう先での話のようです。<br />
この続編で私は恐らく、求めていたものを更に深めて得られると考えております。<br />
次回も文フリ札幌に出展なさる予定があれば、絶対に買いに行きます。<br />
<br />
タカヤコージ様、よい作品をありがとうございました！]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%96%87%E3%83%95%E3%83%AA%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%85%A5%E6%89%8B%E6%9C%AC%E3%80%90%E5%88%87%E7%AC%A6%E3%80%91%E6%84%9F%E6%83%B3</link>
    <pubDate>Sun, 04 Dec 2016 12:54:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">starryskay.blog.shinobi.jp://entry/48</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【純白の抒情詩】上・下巻感想</title>
    <description>
    <![CDATA[雪が降ったり止んだり、溶けたり凍ったりとこちらでは天候の慌ただしい日が続いておりますが、皆様風邪は引いていませんでしょうか。<br />
私は風邪のかの字もないほど健康で、めまぐるしい日々を過ごしております。<br />
<br />
さて、そんな中で本・ゲーム・アニメ試聴をスイッチみたいな何かが切り替わった瞬間に順繰り順繰り繰り返しておりまして、活字の摂取がない日はほとんどありません。<br />
先日から、この数年間で買い貯め続けていた同人小説をひたすらに読みふけっておりまして、今回はTwitterに大変お世話になっております黒井ここあ様の作品「純白の抒情詩」を読み終えた感想をしたために参りました。<br />
<br />
兄の妻、ユーシィに恋心を抱きながらも、失踪した兄・リチャードの代わりとして家を継ぐために次々と縁談を持ち込まれる貴族の狩人、アルフレッド・ボーマン。会うたび繰り返される同じ話から逃げるように向かった森の狩場で、白い髪と翠の瞳を持つ少女、リュリと出会います。<br />
リュリは成人の男性と長らく会ったことがありません。あれやこれやと無防備な感じにアルフレッドは翻弄されながらも、次第に彼女に対し心をほぐしていきます。<br />
一方、アルフレッドの帰宅の際に魔術師ジークフリートが彼の自宅から現れます。<br />
ユーシィがアルフレッドに持ち出した提案とは――？<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;と、ファンタジー作品かつ果てしないロマンを持つ作品です。<br />
何よりリュリちゃんが可愛いんです。ぽやぽやしていて本当に可愛らしいんです。森の大木の家で過ごしているので貴族やら王族やらの価値観にとらわれたりしない、自分の想いに真っ直ぐな女の子なんです。あと可愛いです。<br />
この話には、舞台となる魔法王国ヴィスタの若き女王、ロザリンデも関係してきます。ロゼちゃんです。可愛いです。<br />
側近ジークフリートに対する淡い特別な感情を表しはせずとも、その一途な想いは文章をたどるごとにわかりやすく伝わってくるのです。可愛いです。<br />
もう女の子キャラがまず可愛いんです。リュリちゃんが寝るシーンは私でもドキドキしました。可愛いです。<br />
男性キャラのアルフレッドも、途中出てくる青年兵士ルロイも、ジークフリートも勿論魅力的です。<br />
その上で、リュリちゃんが本当に可愛いです&hellip;&hellip;何度言っても足りないくらい可愛いです&hellip;&hellip;。全てを受け止めてくれる包容力を感じます&hellip;&hellip;！<br />
<br />
文章に関してなのですが、すいすい読めます。音や景色に関する描写が特に想像しやすく、朝の町通りのシーンは映像で色鮮やかに浮かびました。<br />
色々な登場人物の色々な視点から少しずつ、ピースを優しく大事に置くようなシーンの区切り方で、下巻にて徐々に全ての謎が畳み掛けるようにつながり作品として収束していくさまが読んでいて一番気持ちよく、ラストはとてもテンポで駆け抜けていきます。<br />
がんばれ、がんばれ、と手に汗を握っては汗でページを濡らさないように拭きながら読んだものです。本当です。<br />
元々通勤途中や仕事の昼休み時間に少しずつ読み進めていたのですが、最後の50ページほどはゆっくり読みたいと思い、仕事後家に帰ってきてから読んでました(ﾉ&acute;&forall;｀*)<br />
<br />
色彩豊かで、ここあさんの優しい世界観に入り込める最高の作品です。<br />
<br />
あと声を大にして伝えたいのは、ジークフリートの歪んだ愛が最高です。<br />
対象が誰かは読んでいただけますと非常に萌えると思います。<br />
それぞれの行動基準がハッキリしていて、読んでいる最中惑わされることがなかったです&hellip;&hellip;！<br />
<br />
是非皆様にもオススメします。<br />
こちらへどうぞ&rarr;<a href="https://961cocoanna.booth.pm/" title="" target="_blank">黒井ここあ様ＢＯＯＴＨページへ</a><br />
<br />
たくさん感想を書きました。<br />
「好き」の理由を探るこの時間が好きです。<br />
最後に、とてもよい恋の物語を読ませていただきました黒井ここあ様、本当にありがとうございます。上下巻同時購入でおまけをいただきまして、そちらの冊子もこれから読んでいきます(*&acute;&omega;｀*)<br />
<br />
これからも面白い！　好き！　と思った小説等をご紹介させていただきたいと思いますので、今後共よろしくお願いいたします。<br />
ではでは、また本を読んできます！]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://starryskay.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%90%E7%B4%94%E7%99%BD%E3%81%AE%E6%8A%92%E6%83%85%E8%A9%A9%E3%80%91%E4%B8%8A%E3%83%BB%E4%B8%8B%E5%B7%BB%E6%84%9F%E6%83%B3</link>
    <pubDate>Sat, 03 Dec 2016 14:29:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">starryskay.blog.shinobi.jp://entry/47</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>